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目指すは、エネルギーの地産地消・防災都市化

陸屋根専用架台メーカーのパイオニアとしてエネルギーの地産地消事業を推進します。
屋上発電事業とは

太陽光パネルや低重心架台の設置にかかる費用は当社で負担致します。

投資リスク、メンテナンスに関するコストや管理に関して建物所有者様は一切考える必要がありません。
事業スキーム

画期的な低重心架台の開発により、既存の屋上を自然エネルギー発電所に変えます。

既存の陸屋根にアンカーを打ち込むことなく太陽光パネルの設置が可能
低重心架台とは

停電時には非常用電源としてご利用頂けます。

自立運転機能を利用して、
発電した電気を非常用電源としてご利用いただけます。

設置事例

屋上発電のご紹介

東日本大震災は、我々にエネルギーという生活に必要不可欠なものの重要性を再認識させました。
当社においては、ビルやマンション、公共施設等の屋上に小規模の「自然エネルギー発電所」を設置し、
電気の地産地消、災害時に利用可能な非常用電源の普及を目指します。

屋上発電事業とは

陸屋根専用架台メーカーのパイオニアとしてエネルギーの地産地消事業を推進します。

事業スキーム

投資リスクやメンテナンスに関して建物所有者様は一切考える必要がありません。

低重心架台とは

既存の陸屋根にアンカーを打ち込むことなく太陽光パネルの設置が可能です。

設置事例

自立運転機能を利用して、発電した電気を非常用電源としてご利用いただけます。

最新情報

News


  • 2017.10.30低重心架台の特許権が取得されました!
  •  

  • 2017.09.22関西スマートビルディングEXPOに出展致しました!


  • 2017.09.04新エネルギー新聞で当社の事業内容紹介記事が掲載されました!
  •  

  • 2017.08.31関西住宅・都市イノベーション総合展/スマートビルディングEXPO
    に出展いたします。ご来場是非お待ちしております!

目指すは、エネルギーの地産地消・防災都市化

わたしたちの住んでいる日本において、エネルギー問題は大きな課題です。
特に大都市については最大級の電力消費地帯となります。

しかし、そのほとんどが地方でつくられる電力に依存しているのが現状です。
今、電力供給の抱える様々な問題を考える時、自然エネルギーの比率拡大と同時に、地方の電力供給地の負担を軽減し且つ遠距離からの送電ロスを減少させる事も重要なテーマとなっています。

私たちは、使われることなく空いている屋上を利用して、100MW(メガワット)の自然エネルギー発電所を作りたいと考えました。
100MWとは一昔前の原子力発電所二基分に相当します。

そのために独自に低重心架台を開発し、屋上にアンカーを打ち込むことなく(防水加工を切ることなく)太陽光パネルの設置を可能にしました。

皆さまと一緒に100MWの発電所の設置を実現したいと考えております。

詳しくはこちら