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目指すは、エネルギーの地産地消・防災都市化

陸屋根専用架台メーカーのパイオニアとしてエネルギーの地産地消事業を推進します。
屋上発電事業とは

太陽光パネルや低重心架台の設置にかかる費用は当社で負担致します。

投資リスク、メンテナンスに関するコストや管理に関して建物所有者様は一切考える必要がありません。
事業スキーム

画期的な低重心架台の開発により、既存の屋上を自然エネルギー発電所に変えます。

既存の陸屋根にアンカーを打ち込むことなく太陽光パネルの設置が可能
低重心架台とは

停電時には非常用電源としてご利用頂けます。

自立運転機能を利用して、
発電した電気を非常用電源としてご利用いただけます。

設置事例

屋上発電のご紹介

東日本大震災は、我々にエネルギーという生活に必要不可欠なものの重要性を再認識させました。
当社においては、ビルやマンション、公共施設等の屋上に小規模の「自然エネルギー発電所」を設置し、
電気の地産地消、災害時に利用可能な非常用電源の普及を目指します。

屋上発電事業とは

陸屋根専用架台メーカーのパイオニアとしてエネルギーの地産地消事業を推進します。

事業スキーム

屋根を貸してくだされば20年間発電した電力の10%をプレゼント!また投資リスクやメンテナンスに関して建物所有者様は一切考える必要がありません。

低重心架台とは

既存の陸屋根にアンカーを打ち込むことなく太陽光パネルの設置が可能です。

設置事例

自立運転機能を利用して、発電した電気を非常用電源としてご利用いただけます。

最新情報

News


2019.1.7

新年、明けましておめでとうございます。

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は、多大なるご尽力をいただき、本年も屋上発電株式会社社員一同、更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引立てを賜りますようお願い申し上げます。

皆様のご健康とご多幸をお祈りし、新年のご挨拶とさせていただきます。


2018.12.14

「平成最後の」年末年始休業のお知らせ

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社では下記日程を年末年始休業とさせて頂きます。

平成30年12月28日(金)~平成31年1月6日(日)

※平成31年1月7日(月)9:00より通常業務を行ないます。

ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
来年も社員一同、より一層努力して参ります。
今後も変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

 


2018.12.04

今年も出展致します!
第3回スマートビルディングEXPO(住宅・ビル・施設 Week 2018内)

会期:2018年12月12日(水)~2018年12月14日(金)10:00~18:00 ※14日のみ17:00終了
会場:東京ビッグサイト 主催:リード・エグジビション・ジャパン(株)

入場には入場料5,000円がかかりますが、当ブースへお越しの方には無料になる「招待券」をお配りしています。
詳しくは各担当者または本社へお問い合わせください。
皆様のご来場心よりお待ちしております!


2018.10.12

第21回中小企業による国内最大級のトレードショー産業交流展2018 

屋上発電株式会社も環境ブースにて出展いたします!

会期:2018年11月14日(水)~16日(金)
10:00~18:00
会場:東京ビッグサイト東4.5.6ホール



2017.12.18

第二回スマートビルディングEXPOに出展いたしました。
たくさんの方にご来場頂きましてありがとうございました!

 





2017.11.28

チバテレビ「ビジネスフラッシュ」にて当社が取り上げられました!
↑リンクをクリックすると、Youtubeが開きます。


2017.11.28

チバテレビ「ホリプレゼンツ求人任三郎がいく!」で当社が取材されました!
放送予定日は12月8日(金)22:15-22:30となります!

 

2017.11.28

住宅・都市イノベーション総合展2017/第二回スマートビルディングEXPO
に出展いたします!
会期:2017年12月13日(水)-15日(金)
会場:東京ビッグサイト

 

2017.10.30

低重心架台の特許権を取得いたしました!


目指すは、エネルギーの地産地消・防災都市化

わたしたちの住んでいる日本において、エネルギー問題は大きな課題です。
特に大都市については最大級の電力消費地帯となります。

しかし、そのほとんどが地方でつくられる電力に依存しているのが現状です。
今、電力供給の抱える様々な問題を考える時、自然エネルギーの比率拡大と同時に、地方の電力供給地の負担を軽減し且つ遠距離からの送電ロスを減少させる事も重要なテーマとなっています。

私たちは、使われることなく空いている屋上を利用して、100MW(メガワット)の自然エネルギー発電所を作りたいと考えました。
100MWとは一昔前の原子力発電所二基分に相当します。

そのために独自に低重心架台を開発し、屋上にアンカーを打ち込むことなく(防水加工を切ることなく)太陽光パネルの設置を可能にしました。

皆さまと一緒に100MWの発電所の設置を実現したいと考えております。

詳しくはこちら